このホームページは《EMチップ》を効率よく使用していただく為、接骨医師監修により作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

使用上の注意

 

 

 

 

人目のお客様   2010/04/30更新

 

EMチップは、環境を浄化するEMぼかしやEMだんごで高い効果を知られた有用微生物郡EMを

絆創膏に付けたチップに安定して定着してあります。

近年、多くの方により提唱されていた人体にとってプラスの効果をどなたにでも実感していただける

製品として開発いたしました。

肩・腰痛・膝のトラブルなどに効果があります。

トラブルで思わず手で押えたくなる箇所に貼っていただければ結構なのですが、

より効果的にお使いいただく為にお勧めするポイントがあります。

「EMチップ」を貼るお勧めポイントをご自身で出来る簡単な整体を含めて、

トラブル別にご紹介します。

 

肩のトラブルの治し方

 肩のトラブルって、本当に不快ですよね。このページでは、「痛抜き堂」で評判の『EMチップ』を使った

 御自身で出来る簡単な肩のトラブルの治し方を整体を含めてご紹介します。

1,「EMチップ」を貼るポイントを指で押して探します。

ご自分で押すか、他の人に軽く押してもらい違和感を感じる箇所を探します。

「EMチップ」の場合、経絡にピタッと合ってなくてもかまいません。だいたい気になるのはこの辺と言う

くらいでかまいません。

それで十分効果がありますから、気になる箇所付近に「EMチップ」を貼ってください。

興味深い結果の内容はコチラ

 

ここに表示してある全ての箇所に貼る必要はありません。

指で押して違和感を感じる箇所だけで結構です。

30分〜1時間ほどで不快な違和感が和らいで、気になっていたことを意識しないですむようになると

思いますが、すぐに効果を上げたいのでしたら、バスタオルを一枚、肩から掛けてその上から

撫でるようにマッサージしてください。 赤ちゃんを撫でる様なスピードでゆっくり大きく「血行良くなれ、

血行良くなれ、」と思いながら行ってください。違和感のある箇所からスゥ〜と不快感がなくなっていくのを

感じていただけると思います。

違和感が減少した後の対処

左右の肩の高さを比べてみてください、どちらか下がっている方は有りませんか? 

肩が下がっている方の手で空を、肩が上がってる方ので大地を指差し、上下に力を込めて、大きく一回

咳払いをしてください

左右の肩の高さが同じになるのが理想ですが、一日では無理でしたら、何日かかけて左右の肩の高さを

揃える事を目指してください。

 

 肩 のトラブルの中でも特にひどいケースとして、ひどい違和感を伴い、腕を肩より高く上げるのが困難だったり、後ろに回す

   のが困難だったりする症状があります。

   この場合は、初期段階として肩甲骨の動きが悪くなっており、 時間の経過で違和感は減少しますが、腕を動かせる範囲が狭く   

   なり深刻な結果をもたらす場合があります。

 
ひじを曲げて腕をゆ〜っくり回してみてください。肩や肩甲骨の周りに激しい違和感を感じるはずです。

その箇所に「EMチップ」を貼ってください。

そして、場しい違和感を感じる間は、出来るだけ無理に動かすことを避けてください。

我慢が出来るくらいまで違和感が減少してきたら、ここからが大事です。

腕の経絡にも必要に応じて、「EMチップ」を貼ってひじを曲げて腕をゆ〜っくり回してください。この時、

肩甲骨から回すつもりで、大きくゆっくり動かしてください。

これをしておかないと、 一旦トラブルはケアされても、後々またトラブルを発祥する原因と

なります。